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SNSマーケティングで最もやっちゃいけないのは、「ゴミを流す」こと

情熱 経営 日記
情熱 経営 日記

 

こんにちは、イハタです。昨日からTwitterにガチで注力してます。
 

 
初日は西野さんにリツイートしていただいたものがプチバズってインプレッションが25000以上に。

今までどんだけサボってたんだよってデータです^^;
 
その他にもこのツイートからこんなホッコリが生まれました。

これが、イハタだ。

 
今年中にフォロワーが10000人を超えるようにしっかり注力していきます。
今回はTwitterを含めたSNSをマーケティングに使いたいと思っている方へのブログです。
SNSマーケティングでは、絶対に「ゴミ」を流さないで下さい。
 

SNSではゴミを流すと嫌われる

SNSはフォローしている人の投稿が自分のタイムラインに表示されます。これはInstagramでもTwitterでもFacebookでも一緒です。発信者が川の上流にいて、フォロワー達は下流で流れてくるものを受け取る。
 
なので当たり前ですが、川にゴミを流しまくったら、川が汚れてフォロワーがすごく嫌な想いをするんです。
 
ここでいう”ゴミ”とは「フォロワーが欲していない情報」の事。例えばよっぽど僕の事を好きでない限り、僕が昨日の夜に寿司を食べた情報なんか喜ばないですよね。僕だって人の「今日は寒いけど天気がいいから洗濯頑張ろー」みたいなツイート欲しくないです。友達付き合いとしてのSNSなら別にそういう何気ないツイートにも価値はありますが、マーケティングにSNSを使おうと思ったらそういう私生活の情報は「基本的にゴミ」だと思って下さい
 
ゴミはまだまだあります。例えば僕のSNSでは「インフルエンサーになるための情報」しか流れないようにフォローする人を厳選しています。そんな僕のSNSのなので、例えば「めっちゃ肌がきれいになる食生活の仕方」とか流れて来ても困るんですよね。要はどんなに情報の質としては高くても、「フォロワーが望んでいない情報」であればそれは全て「ゴミ」なんです。僕のおばあちゃんに僕が使ってる腹筋マシーン上げても、場所取るだけのゴミですよね。それとおんなじです。
 
さあ、ゴミが流れてくる川でフォロワーさんはどんな行動を取るか?当然ゴミを流す原因を排除しますよね。フォローを外されるって事です。しかも嫌われて外される状態。最悪です。
 

どうすればゴミ情報を流さないようなるか

ゴミ情報を流さず、価値ある発信をするためには
・ターゲットを決める(自分のビジネスに合わせて)
・ターゲットが欲しがる情報を決める(予想)
・自分の流した情報がターゲットから喜ばれているかどうかを試行錯誤しながら見つける
 
この3つのステップを根気強く踏んでいくしかないです。
僕だったら上2つはこんな風に決めました。ちなみにTwitterの話です。
・ターゲット:個人で起業しようと思っている人(会社員)
・情報:個人の起業について、影響力の付け方、PDCAの回し方(必ず仲間が必要)
 
あとはこの方向性の情報を具体的に発信しまくって、検証を行っていきます。
 

まとめ:結局信頼だよ

色々書きましたが、結局は「このアカウントをフォローしていると自分にとって有益な情報を提供してくれる」って信頼を得られるかどうかですね。

 

いつも共有、ありがとう!

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